ランニング女子の星!「美ジョガー」西谷綾子さんの速さと美しさをダイエットプラスラボがサポート!

ランニング女子の星!「美ジョガー」西谷綾子さんの速さと美しさをダイエットプラスラボがサポート!

今年2月のマラソン大会で叩き出したタイムは、なんと3時間1分32秒。あと一歩で、夢の“サブ3”に到達する今、11月に行われる大会に向けて、何を想い、自分自身をどのように高めているのか、その努力する美しき姿をレポート。

昨年からの成長は、自己管理能力UP!

ダイエットプラスラボで正しい知識を得た成果

努力は惜しまず、徹底的に自分を追い込むという練習熱心な西谷さん。それが裏目に出てしまったのが去年の8月のこと。
「ひと月に410キロ走り込みました。でも、その反動が9月に出てしまい、貧血になるなど、体調を崩し、思うように走れない時期が続いて……」と過去を振り返った。
「その苦い経験から、きちんと自分の体調と対話をするようになりました。気温などのこともしっかり考慮して、暑い時期には抑え気味に、そして、9月に入ってから30キロ走を増やすなどして、調整してきました」

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質の良い油がサブ3へのカギ!

「1秒でも早く走れる、しかも美しいカラダ」を目標にする時、気をつけるべきはトレーニングの質だけではない。西谷さんが管理栄養士の指導のもと、一層気をつけているのが、食事面だ。質のいいオイルを積極的に取り入れるということを意識しているという。
「以前は、油をとることに抵抗がありました。けれど、おすすめされたアマニオイルやエゴマオイル、ゴマ油などを納豆に混ぜるなどして定期的にとるようになったら、お腹の調子がすごくよくなって! お腹が張っていて心地悪い時と比べると、カラダも気持ちも軽くなり、快適に走れるようになりました」
と西谷さん。その話から、オイルの効果が“サブ3”への大きな後押しとなっていることがわかる。

タンパク質は摂りすぎないように意識

さらに、話を続ける西谷さんから、驚くようなコメントが!なんと「タンパク質を摂りすぎないようにしている」というではないですか。
ランナーのようなアスリートには、質のいい筋肉をつけるためにタンパク質がマスト! たっぷり摂ってナンボ!だと思っていた人も多いはず。実際に西谷さんのまわりでも長距離の練習を終えた後には、「今日は、お肉をたっぷり食べなくちゃ」という言葉が飛び交っていたという。

プロの管理栄養士だから的確なアドバイスが可能!

けれど、このランナーの“お約束”に待ったをかけるのが、ダイエットプラスラボの管理栄養士 田中由美さんだった。
「むやみやたらとタンパク質だけを多く摂りすぎると、エネルギーとして消費するときに、腎臓に負担がかかることもあります。それに西谷さんの場合、普段から、たんぱく質もきちんと摂れているし、筋肉もしっかりあるので、必要以上に多くとる必要はありません。スリムなカラダを維持するために、タンパク質ばかりを摂取するのは、逆に避けるべきなのです。とはいえ、筋肉を減らさない努力も大事。炭水化物もとることで、筋肉を損傷や疲弊から守ることができます」
と話す。

管理栄養士に相談する!

ランナー界のミューズとしての存在!

美しきランナー西谷綾子を支える食生活とは

西谷さんの走る姿を見ると、かつてこれほど美しく42.195kmを走る人がいたであろうかと、思わずため息が漏れる。それは、まもなく3時間を切ろうというスピード勝負の中でも変わらない。西谷さんのしなやかな筋肉、前向きな精神力、輝くような肌や髪……。おそらく持って生まれたものなのであろうと予想していたのだけれど、管理栄養士からは意外な言葉が。

食事を変えたらプチ不調も改善!

担当の管理栄養士は「1年半前、はじめてお会いした時には、申し訳ないけれど、肌がキレイという印象はありませんでした」というからビックリ。
そして、西谷さん自身も「すぐにニキビができるなど、肌に疲れが出やすかったと思います」と。それが、ダイエットプラスラボに通い、食事バランスの指導を受けるようになってから、肌トラブルが改善へと向かったという。
「走っていると、たくさん紫外線を浴びてしまうので、日焼けやシミを防ぐために抗酸化作用の高い食べ物を獲るように心がけています。よく食べるのがトマト。甘いものを食べたいなと思ったら、おやつ代わりにトマトをとるようにしています。管理栄養士さんに進められた、ブロッコリーやパプリカも積極的に食べています」と西谷さん。
「もともとは筋肉がつきやすく、いかにもなアスリートっぽい体型になりやすいのですが、これだけ走っても、細いですねと言っていただけるのは、バランスのいい食事で質のいい筋肉が育っているからではないかと思います」
と西谷さんは、自己分析。怪我をしたり、体調を崩すことが減り、内面的なポジティブ思考につながっているという。

3時間を1秒でも切り、自己新達成へ!

フォームとも食事内容とも今一度真剣に向き合う

11月のレースに向けての目標は、ただひとつ。「3時間を1秒でも切りたい」と切に願う西谷さん。改善、修正できるところは、その1秒、1分のタイムを縮めるために、徹底している。そのひとつがフォーム。
「前回、“サブ3”に届かなかった敗因は、最後の12kmでフォームの乱れがあったこと。腕を小さく折り畳んで振り、胸を突き出して、上半身と下半身をうまく連動させて走れるように、今、改良中です」と話す。
また、食事面でも、外食をできる限りストップしている。
「仕事のお付き合いは、仕方ないですが、お友達との食事は、レース後でも楽しめるので、レース前の大切な今の時期は、自炊をしようと心がけています。それに、アルコールともしばらくお別れ」
管理栄養士によれば、体内でアルコールを分解する際には、多くの栄養が使われるとのこと。「ランニングに必要な栄養を少しでも奪わないようにするため、それが1秒につながるかもしれないから」と西谷さんは、熱い思いを語ってくれた。

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自炊もバッチリ!

そんな西谷さんが、今、お気に入りの“自炊ご飯”が肉巻き!
「オクラと人参とアボカド、ズッキーニ、アスパラを豚ロースで巻いて焼き、塩と胡椒で味付けしたシンプルなもの。仕事で外食が続くと、どうしても野菜を思うように食べられません。そんな不足を補うために、自炊の時には、野菜をたっぷり使います。今までは、ついついカット野菜を使いがちでしたが、栄養素が半減していると管理栄養士さんに教わったので、今では全部自分でカットしています」

ラストスパートまで残りわずか!

管理栄養士からも「正しい食事の内容は、もうほぼ完璧にマスターしている」
と太鼓判を押されている西谷さん。11月のレースでの“サブ3”を叶えるためには、
「仕事とのバランスを取りながら、どこまで理想的な食事内容を実践できるか、その頻度がカギになってきます。がんばって」
と管理栄養士は応援する。今後も西谷さんの活躍から目が離せません! みなさんも、美しき女性芸能人最速ランナーを一緒に応援しましょう。

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