ごはんが進む!甘辛豆腐丼

478kcal

総エネルギー量

約360円

費用目安(1人分)

豆腐などの大豆製品はコレステロールを下げる働きがあったりイソフラボンが豊富に含まれて女性ホルモンに似た働きをしてくれるので更年期に積極的に摂り入れたい食材です。メインにするには物足りなく感じるかもしれませんが、甘辛く味付けをした豆腐はごはんとの相性抜群☆簡単に作れるので忙しい時の夕食にもおすすめです。

管理栄養士

岩下 基子

こんな人は要注意!

  • アレルギー (小麦)

栄養素(1人分)

エネルギー478kcalビタミンB20.37mg
たんぱく質21.6g葉酸219μg
脂質14.0gビタミンC51mg
炭水化物71.4gコレステロール0mg
カルシウム328mg食物繊維総量11.5g
5.2mg食塩相当量2.5g
ビタミンB10.37mg

管理栄養士からのコツ・ポイント

木綿豆腐は豆乳を固めた後に水分をしぼって凝縮しているので絹ごしに比べ崩れにくいのが特徴。火を通す料理に使う時は木綿がおすすめです。また、絹ごしに比べてたんぱく質やカルシウム、鉄などが多く含まれています。

このレシピの作者

管理栄養士

岩下 基子

季節の行事や旬の食材を大切に考えており、保育園では食育を実践。現在は飲食店のレシピ開発や特定保健指導などを行うフリーランスの管理栄養士として活動している。毎日の「食」が楽しくなる提案をしていきます。

ダイエットプラスのレシピは、国が推奨している基準を参考に考案しております。

現在、疾患をお持ちの方や、医師からの指導を受けている方、アレルギーをお持ちの方、乳児やお子様・妊婦の方は、材料と栄養素情報をご確認の上ご利用ください。

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