ほうれん草と干しエビのお浸し

51kcal

総エネルギー量

約15分

調理時間

約250円

費用目安(1人分)

このレシピの特徴

緑黄色野菜であるほうれん草は、茹でることでかさが減り、しっかり食べることができます。干しエビにはうま味がたっぷり含まれているので、めんつゆとみりんだけでもおいしくいただけます。

管理栄養士

前田 恵一

材料(1人分)

  • ほうれん草2株
  • ぶなしめじ30g
  • 干しエビ3g

合わせ調味料A

  • めんつゆ大さじ1と1/2
  • みりん小さじ1
  • 大さじ2

こんな人は要注意!

  • アレルギー (えび)

作り方

      1

      ほうれん草としめじを熱湯で1分ほど茹でて、ほうれん草は冷水にさらして3cmほどにカットする。

      2

      タッパーに合わせ調味料Aと小松菜、しめじを入れて1時間ほど冷蔵庫で寝かせる。

      3

      干しエビを和えて器に盛り付けて完成。

管理栄養士からのコツ・ポイント

干しエビやほうれん草には、カルシウムも豊富に含まれています。

栄養素(1人分)

エネルギー51kcalビタミンB20.18mg
たんぱく質4.6g葉酸144μg
脂質0.5gビタミンC21mg
炭水化物7.8gコレステロール21mg
カルシウム91mg食物繊維総量2.6g
1.5mg食塩相当量0.8g
ビタミンB10.12mg

このレシピの作者

管理栄養士

前田 恵一

管理栄養士取得後、食品製造企業での商品開発業を経験。現在は特定保健指導やダイエット専用アプリのアドバイザー、健康レシピの作成などに従事。料理を作ることに抵抗がある方や、一人暮らしの男性にも気軽に取り組みやすいレシピを提供し、食事を通して皆様に料理を作る楽しさを感じてもらいながら健康な体づくりのサポートをしていきます。

ダイエットプラスのレシピは、国が推奨している基準を参考に考案しております。

現在、疾患をお持ちの方や、医師からの指導を受けている方、アレルギーをお持ちの方、乳児やお子様・妊婦の方は、材料と栄養素情報をご確認の上ご利用ください。

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