夜食にもおすすめ!韓国風水餃子

505kcal
総エネルギー量
約450円
費用目安(1人分)
鶏肉と豆腐を使った水餃子はさっぱりしていて夜遅い時の食事にもぴったり。今の季節はあつあつの餃子がおいしいですね。キムチが入っているのでからだの内側から温まることができます。ナムルと合わせた韓国風の献立です。

管理栄養士
岩下 基子
こんな人は要注意!
- アレルギー (小麦、えび)
栄養素(1人分)
| エネルギー | 505kcal | ビタミンB2 | 0.39mg |
|---|---|---|---|
| たんぱく質 | 26.9g | 葉酸 | 156μg |
| 脂質 | 15.4g | ビタミンC | 49mg |
| 炭水化物 | 69.9g | コレステロール | 76mg |
| カルシウム | 251mg | 食物繊維総量 | 7.0g |
| 鉄 | 4.4mg | 食塩相当量 | 1.7g |
| ビタミンB1 | 0.34mg |
管理栄養士からのコツ・ポイント
副菜の小松菜と納豆のねばねば和えは、納豆と小松菜がよくなじみおいしいですよ。水餃子とナムルでは足りないビタミンB群やカルシウムを補っています。
このレシピの作者

管理栄養士
岩下 基子季節の行事や旬の食材を大切に考えており、保育園では食育を実践。現在は飲食店のレシピ開発や特定保健指導などを行うフリーランスの管理栄養士として活動している。毎日の「食」が楽しくなる提案をしていきます。



