韓国風さっぱり水餃子

187kcal

総エネルギー量

約30分

調理時間

約80円

費用目安(1人分)

このレシピの特徴

脂質控えめな鶏ひき肉やお豆腐を使っているので、カロリーを控えたい方でも安心して食べられる餃子です。発酵食品であるキムチを加えることで、腸内環境を整える効果が期待できます。

管理栄養士/フードコーディネーター

藤井 佑里子

材料(1人分)

  • 鶏ひき肉1/5パック(40g)
  • 木綿豆腐1/8丁
  • キムチひとつかみ位
  • こねぎ適宜
  • ぎょうざの皮6枚
  • ★醤油小さじ1/2
  • ★酢小さじ1

こんな人は要注意!

  • アレルギー (小麦)

作り方

      1

      木綿豆腐は水気をしっかり切っておく。

      2

      キムチはみじん切りにして汁を絞る。

      3

      鶏ひき肉、1、2をこね合わせて餃子の皮で包む。

      4

      沸騰した湯でゆでて、皿に盛り切った小ねぎを添える。

      5

      ★を合わせて別皿に入れ、つけて食べる。

管理栄養士からのコツ・ポイント

皮を中央に集めるように包むと、つるんと舌触りの良い水餃子になります。

栄養素(1人分)

エネルギー187kcalビタミンB20.11mg
たんぱく質13.1g葉酸18μg
脂質7.2gビタミンC3mg
炭水化物18.8gコレステロール32mg
カルシウム54mg食物繊維総量1.5g
1.3mg食塩相当量0.8g
ビタミンB10.10mg

このレシピの作者

管理栄養士/フードコーディネーター

藤井 佑里子

大手食品メーカーにて長年レシピ開発や外食・給食産業へのメニュー提案、食育講師を経験。 現在は、特定保健指導、メニュー開発、記事の監修、セミナー講師等を務める。 美容師国家資格も取得しており、女性向けの美容と健康をつなげた提案も得意とする。

ダイエットプラスのレシピは、国が推奨している基準を参考に考案しております。

現在、疾患をお持ちの方や、医師からの指導を受けている方、アレルギーをお持ちの方、乳児やお子様・妊婦の方は、材料と栄養素情報をご確認の上ご利用ください。

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