こんな人は要注意!

  • アレルギー (卵、乳、えび、大豆、豚肉)

管理栄養士からのコツ・ポイント

桜えびは、えびの栄養を丸ごと摂る事が出来る食材です。筋肉の材料となるたんぱく質や、骨の健康維持やイライラを緩和する作用のあるカルシウムなどが豊富に含まれています。 また、風味の良い桜えびをサラダにトッピングする事で、ドレッシング無しでも満足感のある味となり、カロリーや塩分を抑えられますよ。

栄養素(1人分)

エネルギー 514kcal ビタミンB2 0.43mg
たんぱく質 20.3g 葉酸 142μg
脂質 13.1g ビタミンC 52mg
炭水化物 78.7g コレステロール 247mg
カルシウム 174mg 食物繊維総量 7.8g
3.6mg 食塩相当量 2.1g
ビタミンB1 0.58mg

この献立の作者

藤井 歩

管理栄養士
藤井 歩

大学卒業後、給食委託会社・健康関連企業での勤務を経て、現在はフリーランスの管理栄養士としてオンラインでの栄養指導業務、特定保健指導、コラム執筆など栄養関係の様々な業務に携わっています。