毎日使える♪ワンランクUPのチークテクニック<ビューティー&ダイエット>

毎日のメイクがマンネリ。メイクしてもあまり気分が盛り上がらない…そんな時は、チークでワンランク上のメイクを試してみてはいかがでしょうか?ちょっとしたテクニックで、簡単に“今風”にレベルアップできちゃいます。友達に差をつけるメークテクニックとして、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

マンネリメイクを脱却!チークテクニック

童顔を作りたいなら鼻の下にチーク

男性が「守ってあげたい」「わがままを聞いてあげたい」と感じるのが童顔の女性! 童顔の特徴は、鼻と上唇の距離が狭いことにあるようです。そのため、オーバーリップで鼻の下を短く見せるテクニックが、多くの女性に受け入れられています。

チークであどけないベビーフェイスを作るには、「鼻の下」に軽く入れるだけでOK! ポイントは、肌の色に合わせたイエロー系かオレンジ系を使うことです。自然なシューティングができ上がりますよ。

小顔を作りたいならあご先にチーク!

体重は標準なのに、あご先が丸いだけで、なんだか顔が大きく見えたり、太って見えてしまいますよね…。でも大丈夫!やせなくても簡単に小顔になれてしまうメイクテクニックがあるのです!

あご先にチークを入れるだけで、丸いあご先が細くなり、フェイスラインもスッキリ。シューティング効果で簡単小顔の完成です。ポイントは頬へのメイク後、チークブラシに残った分量を使うこと。付け過ぎはかえって顎を大きく見せてしまいます。

ドキドキ感を出すなら耳にチーク!

女性の純真さをナチュラルに演出してくれるのが、照れて赤く染まった頬♪ワンランク上のチークテクニックを目指すなら、うっすら赤みを帯びた耳たぶを演出してみましょう。

耳の淵をなぞるように、チークブラシを耳たぶに向けて滑らせます。後は、軽く指でぼかすだけでOK! 女性のドキドキ感が伝わってきそうなメイクのでき上がりです。「幼く見えるのに色っぽい」と男性にも評判のテクニックですよ。

外人フェイスを演出するなら鼻にチーク!

白人の子供に多いのが、ほんのり赤らんだ頬から鼻に掛けてのライン。ちょうど、そばかすができるエリアで、日本人にはない特徴ですよね。

この外人フェイスをメイクで作るには、そばかすエリアにチークを入れるだけでOK! 左右の頬にチークを塗ったあとに、さらに左右のチークを細いラインで繋げましょう。シューティング効果で肌の透明感が際立つのも嬉しいポイントです!

まとめ

いかがでしたか?顔の意外な部分にチークをいれることで、新しい魅力が見つけられるかもしれませんので、ぜひワンランク上のチークテクニックとして、お試しくださいね。

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